2月21日(2月の第3土曜日)11時にいつものように「さんどカフェ」(地域食堂&子ども食堂)が本庄公民館で開店し、約200名の方にご来店いただきました。今回は、同時開催で「ゆめさが大学」(平成3年に開校した佐賀県高齢者大学)の学生さんによる『夢一座』の公演がありました。狂言、マジックショー・バナナの競り・ダンスなどいずれも笑いの絶えない楽しい時間を過ごすことができました。有難うございました。詳細は以下の写真コーナーで紹介します
また、大学生や高校生からなる3つのグループがボランティアでさんどカフェ運営のサポートをしてくれました。有難うございました。
《スナップ集》
1 厨房の様子(開店直後の厨房です。大変な準備いつも有難うございます。佐賀大学や佐賀東高等学校の学生さんが手伝ってくれています。)
2 受付の様子(佐賀東高等学校の生徒さんが受付を手伝ってくれています。)
3 食事風景(美味しいカレーの他にサラダなどのサイドメニューもあります。美味しそうですね。)
4 ゆめさが大学の『夢一座』公演
演目 ①タンス長持唄 ②狂言 ③マジック ④ダンス ⑤バナナ競唄(販売) ⑥サザエさん
公演は約1時間でしたが、楽し過ぎてあっという間に終わった感がありました。
5 ボランティアで手伝ってくれた3グループ
①FELICITA(フェリチータ):主なメンバーは6人。佐賀市を中心に活動している社会問題解決系サークルで女子高生が中心。「自分達が欲しいものは、自分達で作る」がコンセプト。顔はNGでした。
②佐賀東高等学校の生徒さん5名(受付や厨房などで手伝ってくれました。有難うございました。)
③佐賀大学医学部(鍋島キャンパス)の学生さん(手伝ってくれた3人のうちの2人。有難うございました。)









