鍋島まちづくり協議会では、「2025養正ふれあいまつり」を鍋島校区自治会長会などの協力の下、令和7年10月26日(日)に鍋島小学校体育館及びその周辺で開催しました。約1,200名の方が来場し、楽しいひと時を満喫されていました。
まつりは、校区最大のイベントで、舞台発表に13団体、うち「佐賀大学医学部チアリ―デイング部STARRY」、「沖縄三線にふぇーでーびる」が初参加。趣味の文化作品展示に14個人・団体が出展。テント村に15団体、うち「鍋島校区スポーツ協会」、「佐賀県防災士会」、「SCS医学生(佐賀大学医学部)」が初参加しました。
また、お楽しみ抽選会では、会場内が満席となる盛り上がりで、当選券の読み上げに一喜一憂していました。
【舞台発表の一コマ】
鍋島中学校吹奏楽部 若者らしく元気で迫力ある演奏
コールブルーメ 落ち着いた大人の合唱
活寿会 親子での民謡
カサブランカ 若さの秘訣は音楽に合わせたダンス
アンサンブルヴェルデ 心を和ますマンドリンとギターの音色
佐賀大学医学部チアリーデイング部STARRY はつらつとしたダンス
文化箏 箏遊会(ぶんかごと そうゆうかい)練習の成果を発揮
鍋島長生会 元気なシルバー世代が「学生時代」を熱唱
医大北なかよし日舞 見事な舞を披露
沖縄三線 にふぇーでーびる 息の合った三線の演奏
創作エイサー 紫桜 迫力ある太鼓とはぎれの良い踊り
佐賀流バナナ競り売り唄保存会 威勢の良いかけ声に多くの来場者がバナナを求める
舞台発表後のお楽しみ抽選会 会場がいっぱいなる盛り上がり









