部会紹介
赤松まちづくり協議会 本部・役員と5つの部会 顔ぶれと紹介(R7~R8年度)
会長 福田 伸裕
私は、北堀端自治会の会長を12年、まちづくり協議会の会長を務めて3年目になります。地域活動の要諦は、「子ども」「高齢者」そして「防災」です。遊び好きの爺さんですが、周りの方たちと一緒になって、少しでも地域が豊かになり、明るい街づくりを目指したいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
副会長 藤瀬 佐多子
まちづくり協議会の副会長を仰せつかって3年目になります。赤松社会福祉協議会の会長を令和5年から務めています。地域のあらゆる行事にこまめに参加していますが、感謝・笑顔をモットーに、微力ながらこども達から高齢者までに、目配り・心配りが出来ますよう努めて参ります。
会計 加固 花奈子
令和7年度からまちづくり協議会の会計として、皆さんと楽しくやっています。特に、えがお食堂では、子ども達にふるまう美味しい食事を準備したり、ボランティアの学生達にお手伝いをお願いしたりと頑張っています。会計として、令和8年度のふるさと納税に、再度チャレンジしたいと思っています。
事務局長・つながり部会長 秦 慎一郎
まちづくり協議会の事務局長を務めて3年目になります。つながり部会は、まちづくり協議会の要となる部会です。各種のイベント(おほり灯ろうまつり、鯱の門まつり、えがお食堂など)を総括しており、住民との橋渡しなど文字通り「つなぎ役」をこなしています。元気だけは、誰にも負けない気持ちで頑張っています。
親子ふれあい部会長 佐藤 正臣
出戻りの感じがありますが、部会長を務めて2年目です。公民館との共催事業で子供体験教室などを開催しています。こどもの貧困など家庭環境の複雑化が叫ばれるなか、親子とのふれあいを大切に活動していきたいと思っています。
げんき部会長 安西 幸彦
赤松校区自治会長会の会長や、地域の防災を守る赤松自主防災実践本部の本部長を務めています。校区に暮らす高齢者を元気にすべく、校区社協や民児協など他の組織とも連携し、認知症対策から軽スポーツまで幅広く取り組んでいます。電球替えや手すり付け工事など「まちのおたすけ隊」も結成し、地域のお手伝いも行っています。
あんしん部会長 荒金 健次
与賀町自治会長で、赤松自主防災実践本部の副会長を兼ねるなど赤松地域の防災を担当しています。この間、水害対策と非難所開設訓練に重点を置いた活動を続けてきました。行政との交渉により佐賀城堀の事前排水などを実現しました。また、大規模災害に備えて、携帯トイレの備蓄(1週間分)を行うなど、地域防災に力をいれて取組んでいます。
まなび部会長 永原 光彦
佐賀城お堀の「ハス再生実行委員長」として、お堀にハスを再生させたリーダーです。また、赤松小のコミュニティスクールの委員として、佐賀城周辺の地を活かした佐賀城公園、本丸歴史館、美術館、博物館を通して、環境・歴史をまなぶ活動を実施しています。









