佐賀市![]()
60年前に
さて、災害が起きたときに必要な助けや支援には「自助」「共助」「公助」の三つがあります。
そのなかでも、住民自身が協力して自分たちの身を守る「共助」が防災の要といえます。災害時、一刻も予断を許さない状況では、自分たちで自らの身を守り、隣近所の人たちと協力して被害にあった人たちを救助・救護しなければなりません。
「昭和28年6月の西日本大水害」を教訓として、単位自治会でも「自主防災組織」を設立し、「安全安心の集落」を皆さんでつくりあげていきましょう。![]()
《防災の日を、毎年「6月27日」と定めました。》
昭和28年6月の西日本大水害で、![]()
現在、









