春休みの初日3月25日に、北小と南小の児童24名で、佐賀県立宇宙科学館へバスハイクに行きました。コロナ禍以降途絶えていた春休みの交流活動ですが、今年はまちづくり協議会との共同により、無事開催することができました。
前日には事前交流会を実施し、自己紹介やグループ分けを通して、校区や学年を超えた交流が深まりました。
当日はあいにくの雨模様でしたが、グループリーダーの指示のもと、プラネタリウム見学やグループ活動、昼食休憩など、予定していたプログラムをすべて行うことができました。
参加した子どもたちからは、次のような声が聞かれました。
「いろいろな人と関わることができ、知らない友達とも仲良くなれた」
「宇宙科学館でさまざまなことを知り、遊びながら学べてとても楽しかった」
「バスで出かけること自体が楽しかった。みんなでお弁当を食べたのも思い出になった」









