7月27日(月)から31日(金)までの「宿題お助け隊」に5日間で、のべ210名の校区に住む小学生が参加しました。中学生ボランティアとして、川副中から1年生11名、3年生5名も参加し、地域の方やまち協、社協、公民館職員と協力して小学生が落ち着いて宿題に取り組める場づくりに取り組みました。公民館の大・中会議室を使って、宿題や習字、かきかた、絵・ポスターに熱心に取り組む姿やちょっと休憩したりおしゃべりしたりと賑やかな5日間でした。
休憩時間にゲームやクイズをしました。「これは日本のどこかです。どこでしょうか?」 ヒント:本州・お寺が多い
5回お代わりした人もいました。「おいしかった。」の言葉が嬉しかったですね。









