9月30日(水)、令和8年度の新規採用職員11名が神野公民館を訪れ、職員研修を行いました。
公民館が地域の中でどのような役割を担っているのかを知るだけでなく、地域のみなさんと交流してもらいました。
そして、新規職員のみなさんがこの日のことを「初投稿」!
その記事もぜひご覧ください。→こちら
まずは、館長の案内で館内の紹介。
施設・設備には地域のさまざまな活動を支えるための工夫があります。
...が、せっかくの機会です。見学だけでなく活動に参加し、地域のみなさんと一緒に楽しくふれあってもらいました。
研修の後半は「神野まちづくり協議会」のみなさんたちとの交流です。
4つのグループに分かれ、たくさん意見を交換しました。
地域の方々がどのような思いで活動しているのか、身近に感じてもらえたのではないでしょうか。
日々さまざまな活動を続けている人の姿を直接見ることで、地域のつながりや、公民館が人と人を結ぶ場所として果たしている役割を感じてもらえたと思います。
新規採用職員のみなさんにとって、今回の経験がこれからの仕事や地域との関わりを考えるきっかけになれば嬉しいです。
そして、これから地域の中へ積極的に足を運び、たくさんの人と出会い、地域の魅力を見つけていってください。研修お疲れさまでした!









