えひめあやめまつり会場への遊歩道の近くにそびえる(なんちゃって。そんな高くありません。)「天童山」。
てんどうやま、と称します。お見知りおきください。
遊歩道からいけます。
整備を進めるともっともっと歩きやすいコースとなりそうです。
みなさんも歩いてみませんか。
堤の周囲を歩きますのでじゅうぶんに気を付けて。
靴も山歩きが出来るおはきもので。
早朝、夕方は、いのししたちに注意はしてくださいね。
※現在、豚熱が県内広範囲に散発発生しており、山に入る際は厳重注意とされているようです。
※地図は、国土地理院「基準点成果等閲覧サービス」より。
夏季はこんなもさもさした雑草満タンのデイ(堤防)。後ろが「天童山」86.7メートル。![]()
現在(令和8年3月23日)は、そのデイもすっぱりきれい。
このデイをお進みください。
滑り落ちないようにゆっくりお願いします。
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「史跡表示」は、「えひめあやめ」ではなく、おそらく、「神籠石」。![]()
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遊歩道を登りつめると大カーブ。右後ろ方面に伸びる上の稜線に進みます。
少し進むと山登りさんがよくつける「テープ目印」(左)、国土地理院の「ビニールテープ」(右)があります。
この木の向こう側から、よじ登り開始。
一番高いところを目指してください。
※廃「みかん山」ですので「段々畑」状の段丘です。
※いのししの作業のあとがたくさん見られます。
※「獣臭」の判る方は、すこしスメルします。









