新シリーズ「くぼいずみ歳時記」五月~麦秋、そして田づくりへ~

久保泉公民館

久保泉公民館

新シリーズ「くぼいずみ歳時記」。

「毎月一回掲載しよう」との野望はしっかりあります。

関西の方はこのあとに「しらんけど」と続けるかも。

久保泉のいろいろなようす、景色、表情、風情、習慣、を綴っていきます。

五月は、~麦秋、そして田づくりへ~。

5月28日のようすです。

久保泉校区は縦にかなり長く、南の方はまだ麦秋なのですが、

20260528145320-b0d7b0f0ebb8070039283f41ab044dc3ebd5ce80.jpg20260528145343-6b14c2a55caa6d2141d21baaa957b93c3bde2f7c.jpg20260528145343-e7c27709ef230e7030cdc0e8cf33e6fc71447404.jpg20260528145342-a0212dff2e9dd5af1556592523e7dd537f3d40e4.jpg

川久保交差点を北上して上分二付近

20260528145459-df15cf43adf78849b636d54c7fecc54c3c89f108.jpg20260528145459-7f099597eb58855053cea2384f0ba68733069f59.jpgあぜぬりも実に美し。20260528145459-7b90f1bf047ee656dc793dad12e011adcc1872d5.jpg20260528145459-56776c3c591da7c52ff31ef5638329b53b520ba4.jpg20260528145459-540cc0060f8fa01805aa78d8c77ea4fc78bbfc39.jpg

なえどこ20260528145549-2ada61cb413de57a3f66ad406cbbec0c368afe63.jpg

あぜぬり。「美しい」と思います。
20260528145624-e57f7424e17b8346e2603b1b49ab49bb3c65aa40.jpg先に拡がる鏡面。久保泉の城山のふもと近く。その当時からこのような風景が拡がっていたのでしょうか。20260528145623-d61fde8f2b70554f47e4a2a6a9535128ef4c2520.jpg

久保泉公民館「川柳サークル」 5月の作品 ※お題は「五月」でした。

第一席 新緑の息吹が俺の背中押す   丸奴

第二席 母の日に改めて知る子の心   順子

第三席 薫風に背泳ぎ楽し鯉親子    末美

第四席 新緑がマイナスイオン溢れ出す あや子

第五席 少子化を如実に語る鯉幟    なおき