松梅校区体育協会は、令和8年3月15日(日)、小中一貫校松梅校体育館において地域住民の交流と健康づくりを目的として「松梅校区いごてだま大会」を開催しました。
当日は、子どもから高齢者まで9チーム、32人の参加者が集まり、「いごてだま大会」を通じての世代を超えた交流が行われました。
★松梅校区体育協会・佐保会長の挨拶
★大会説明
いごてだま競技とは
いごてだまは、マス目のシートにお手玉を投げ入れ、縦・横・斜めに並べて得点を競うニュースポーツであり、ルールが簡単で誰にでも気軽に楽しめる競技です。
活気の中にも一喜一憂
参加者らは、和やかな雰囲気の中にも、いざ自分の投げ入れ番になると表情も一変しました。会場では「惜しい!」「やった!」といった声が上がり、自分のお手玉が枠内に入ると飛び上がって喜んだり、チームメートと駆け回ったりする子どもらの姿もあり、それぞれが一喜一憂しながらも終始活気に包まれていました。
また、競技の合間には参加者同士の会話も弾み、地域のつながりを深める貴重な機会となりました。
参加者からは、「楽しい時間を過ごすことができた。」「また参加したい。」といった声も聞かれ、地域の親睦を深める有意義な大会となりました。![]()
![]()
★まだ小さいですけど参加してます。![]()
★線にかかってないか、厳正に判断。どうかな?
★あ〜らよっと。
★入ったかな?
★5列並びビンゴがでました。得点は倍です。
★勝負だ。
表彰
★優勝チームには、個々に豪華お肉セットをプレゼント
2連覇です。
★予選2位チームの中の1位には「そよかぜ館」商品券をプレゼント
チームの決めポーズです。![]()









