夢を追いかけることの素晴らしさを描いた映画『ら・かんぱねら』の自主上映会を3月25日(水)、巨勢公民館で開催しました。
佐賀市の海苔漁師をモデルにしたこの作品は、セリフはもちろんすべて佐賀弁。夫婦や漁師仲間の会話に、会場ではしばしば笑い声が上がっていました。

映画が終わると、鈴木一美監督にご挨拶をいただきました。作品に対する思いや撮影の裏話に、参加したみなさんは聴き入っていました。(参加者87人)
(映画を支えたボランティアのみなさんによるパンフレット、グッズの販売会)
主催:巨勢校区社会人権・同和教育推進協議会、巨勢公民館