お知らせ

第2回 海と日本PROJECT サポートプログラム【3/1(金)11:00~3/8(金)17:00締切】

2019年2月10日

趣旨

当プロジェクトでは、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指し、海を介して、人と人とがつながるユニークな取り組みを募集します。

助成対象主体

上記「趣旨」に沿った取り組みを実施する、以下のような団体

  • 中核的構成団体として自治体や地元メディアを含む実行委員会
  • 財団法人、社団法人、特定非営利活動法人、各種組合等の業界団体、ボランティア団体等(法人格の有無は不問)

助成対象事業

2019年4月~2019年12月(予定)に実施される事業で、参加者に期待するアクションA~Eが盛り込まれた、事業1~8に合致するもの

アクション

A 海を学ぼう

B 海をキレイにしよう

C 海を味わおう

D 海を体験しよう

E 海を表現しよう

事業
  1. 上記「趣旨」に賛同し、事業の熱源になれる人が主体となり、多様な関係者と一緒になって、海を自分事化する意識への働きかけや行動を誘発する工夫や仕掛けがみられる
  2. 子どもや若者が海への関心の有無にかかわらず「参加したい」と、好奇心やわくわくする気持ちを喚起できる
  3. 海に関するユニークな視点や関わり方の提起を含んでいる
  4. 多地域へと展開できるモデルの提起や戦略性をもっている
  5. 自治体、地元メディア、企業、NPO、組合、学校、自治会など、多様な団体が連携して取り組める
  6. 地元メディアと連携し、広く事業のことを周知し、事業やイベントの参加者のみならず広義の関与者を増やすための工夫が織り込まれている
  7. 助成終了後も可能な範囲で自主的に継続、発展させ、地域に根付いたものとしていく具体的な計画がある
  8. 都道府県規模で自治体、地元メディアをはじめとする多様な関係者が連携し推進できる(※)

※詳しくは申請ガイド「10. 条件および留意事項」の「(4) 都道府県規模で推進する事業の取り扱い(海と日本in○○県)について」をご確認ください。

助成金

1件あたりの上限なし

助成率:事業費総額の80%以内

申請締切

2019年3月8日(金)17:00

※申請の必須要件「CANPAN団体登録」は2019年3月7日(木)23:59まで

申請方法

「海と日本PROJECT サポートプログラム申請の流れ」に従ってご申請ください。

問い合わせ先
日本財団 海と日本PROJECTサポートプログラム 事務センター
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/marine_day/
連絡先:TEL 03-6435-5752(平日9:00~17:00)
E-mail:jimu_center@ps.nippon-foundation.or.jp

施設利用カレンダー

2019年4月
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※日付をクリックしますと当日の施設案内が表示されます。

本日の施設利用案内

4F小会議室(4-A)
09-12 佐賀商工会議所 佐賀県中小企業再生支援協議会
13-17 日総工産(株)お仕事説明会
18-20 NPO法人空家・空地活用サポートSAGA 
4F大会議室(4-G)
09-12 佐賀商工会議所 佐賀県中小企業再生支援協議会
12-17 株式会社パスコ 
7F小会議室(7-B)
10-12 大人の勉強会
14-16 大人の勉強会
20-22 わいわいサークル 
7F小会議室(7-C)
10-12 佐賀市公民館支援課(公民館支援係)
12-14 子育て広場さんさんさん
15-18 タツミ電材株式会社
20-22 LDA国際交流WCC 中国 
7F中会議室(7-D)
13-16 (株)日本デジタル研究所
18-21 NPO法人 佐賀県断酒連合会 
7F中会議室(7-E)
09-13 佐賀県華道連合会
13-16 三井住友海上火災保険株式会社 
7F中会議室(7-F)
13-16 三井住友海上火災保険株式会社
19-22 佐賀市太極拳協会吉永教室 

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