現在、佐賀県でも新型コロナウイルス感染症が急拡大し、子どもの罹患者も急増しています。そのため、学校や地域での活動や行事が急遽中止や延期を余儀なくされており、子どもたちの生活も更に制約される状況になっています。
「子どもへのまなざし運動」の理念に「大人は、日常生活における自身の言動が子どもに大きな影響を与えることを認識し、自らの言動を省みながら、自らを律する。」という文言があります。つまり、子どもたちの望ましい行動のモデルになる ことが大人の役割だということです。
子どもたちの安全・安心を守り、学校や地域の活動が「コロナ禍」以前の状況に戻るよう「三密を避ける」「マスク着用」「手指の消毒」などの感染症対策を、大人がモデルとなって実践するように心がけましょう。
(令和元年5月:西与賀キッズクラブ)![]()
佐賀市からのお知らせ:
現在、佐賀県でも新型コロナウイルス感染症が急拡大しています
佐賀市からのお知らせ
-
地域の方に見守られて「できた!」~川上小学校「川上っ子学習検定」 (2026/09/16)
-
子どもたちを地域みんなで見守る~高木瀬「ながら見守り活動」 (2026/09/11)
-
公民館がつなぐ、高校生と高齢者。世代を超えた「スマホ教室」(高木瀬) (2026/09/10)
-
木の香りに包まれて~家族と職人さんとつくる木工教室(新栄) (2026/09/02)
-
子どもたちがつくる「こども夏まつり」(西与賀) (2026/08/28)
校区一覧





